Surrounded ~ 音にかこまれた生活
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DT東京追加公演(渋谷AX)
今回は、ライブレポというより、ある女性のある一日の出来事となっています...。
レポートは全然参考にならないので、あまり、というか全然期待しないで読んでください(^^;;

★東京~会場へ

16日昼すぎに新幹線に乗って東京へ。DREAM THEATERの面々は午前中に乗ったんだろうか?車内では、『IMAGES AND WORDS』と『OCTAVARIUM』を歌詞カードを見ながら立て続けに聴く。今日のスペシャルはどちらかの完全再現かな?『I&W』だったら、来日のウワサも耳にするKevin Mooreが飛び入り参加ってことはないかな?とも想像しながら。

品川駅で下車。以前東京に住んでいたときは、薄暗くて汚くてやたら歩きが多い(東京の方スミマセン)駅だなあという印象だったのに、真新しくコギレイになっている~!山手線に乗り込み、車窓から外を眺めていると、これがあの街~?というくらい、暗いイメージの大崎駅の前に高層ビルが建っている!もうおのぼりさん状態!(確かにおのぼりさんです)

今日の宿は渋谷東口方面のとあるホテル。以前はこの辺をよく歩いてたのに、道をすっかり忘れてしまっていて、迷いつつホテルに到着。しばらく休息。このところの食欲不振&睡眠不足で体が異常にダルいけど、今日は特別なライブだから~と気合!会場の渋谷AXに向かう。

AXに到着したのが開場間際の17:30。真っ暗な寒空の下で、溢れんばかりの人が待っている。ロッカーが会場外にしかないので、仕方なくTシャツ&Gジャン姿で簡単な荷物を持ち、残りはロッカーに入れることに。

AXのチケットは、某所で50番台を手に入れることができた。Tシャツ1枚で待つ人も多い中、寒さで震えながら20分くらい待って入場。と、同時に会場内に駆け込む!場所は...7日がJohn Myung前、15日がJohn Petrucci前ときたので、今日はJamesの目の前しかない!と、急いで中央前から3人目の位置を確保。スタンディングでこんなに前で見たことはなかったので、ちょっと不安になる。周囲の人に尋ねてみると、すぐ横にあるクッション付きのバーに寄りかかれば楽だときいてほっとする。(後にこの“バー”が私の命綱となるんだけど...)周囲との会話から察するに、2回以上今回の日本公演に足を運んでいるコアなファンばかり。男性に取り囲まれる中、すぐ前が女性だったのはよかった。この時はまだ周囲にわずかな空間があったのに...。

他会場でも聴いたことのある開演前のBGMが途切れ、シンセ音のファンファーレが鳴り響く。続いて“Losing Time”のフィナーレがフェイドイン!こうくると、1曲目はあれしかない!

★曲ごとのレポ(第1部)
※カッコ内の数字は今ツアーで私が見た回数

1.As I Am (2)
この曲聴くのは今ツアー2度目。観客のウォーの声で一気に場内が盛り上がる!と同時に後横からグーっと押されて一気に山手線満員電車状態!それでも何とか右手を上げてリズムに合わせ体を動かす。ステージ&会場が狭いので、音の塊が直ぐそこから聴こえて大迫力!JamesはBメロの部分で、自らの足でエフェクターのようなものを切り替えていた。
そして、2回目のAメロでJamesと目が合ったとき...私を指差して...その手を自分の胸に当てた!これって、私のことをおぼえてるよ~ってこと!?と勝手に解釈したその瞬間から、以降の曲への意識は散漫になってしまった~(^^;;

2.The Mirror
ヘヴィチューンが続く。やっぱりスタンディングを意識した選曲なんだろうか。会場も凄い盛り上がりよう。ただし、周りに押されて視界が狭められるので、ステージ中央のJamesMikeはよく見えるけど、左右のJohn PetrucciJohn Myungが見え辛い~。さらにJordanJohn Myungにスッポリ隠れて姿がよく見えない~。
最終日だというのにJamesの声は相変わらず絶好調!

3.Lie (2)
意識が完全にJamesに向いてて(笑)、よく憶えていない...。

4.Afterlife (2)
曲の雰囲気と群集にのまれて、よく憶えていない...。

5.Through My Words
Jordanのピアノソロより続く。ピアノの音が本当にきれい!
続いて聴こえてきたのは...

6.Fatal Tragedy
インスト部分に食い入るように見入ってしまった~!Jordanの手元がスクリーンに大写しになる。もちろん、サビでは声を振り絞って歌う!

今日のライブは日本としては想像以上の盛り上がりなのか、JamesがMCで驚いている!

続いて、Jamesが「次の曲は今まで日本では演奏されてない。FIIのデモの曲なんだけど、その曲は...」と一呼吸置いて観客に答えを求める。ふと頭に浮かんだのが、前日の大阪公演から帰宅途中、私の大好きなTEARS FOR FEARSに似てるということでsashaさんと話題にしてた曲、“Speak To Me”。タイトルを叫んだけどまさか本当にこれだとは。Jamesに声届いたかな?

7.Speak To Me
会場のざわめきが一転、観客は静かに聴き入っている。歌っている人が少ないので、サビ部分のオクターブ上を歌う。実はこの曲、FIIツアーで日本でも演奏されてたのね。右手を上げるのがやっとの状況で、Jamesに手拍子を要求されてもできない~。とにかく、この曲が生で聴けて嬉しい~。

8.In The Name Of God
John Petrucciがギターのアルベジオを弾き始める、けど私の位置からは観客の影に隠れて全く見えない!サビでは感動に浸りながら大合唱!でも、この曲をこの位置に持ってきたということは、これで第1部の終了であることがわかってしまった。

休憩時間に入っても、ギュウギュウ詰めの状態で全く座れない~。開演の待ち時間を含めて2時間以上ずっと立ちっ放し。周囲の人と、これから始まるスペシャルな内容について多少言葉を交わすけど、かなりしんどい。空調も全くきかず、空気が大分澱んでいる。新鮮な空気が吸いたい!

★曲ごとのレポ(第2部)

そうこうしているうちに、低いノイズ音のSEが流れてくる。あ~これはもしかして...Mikeがドラムに身を隠しながらイントロのリズムを叩く。そして...

1.The Root Of All Evil (3)
会場が明るくなると、あれれ~、Mikeがマスクをしている!あれ、他のメンバーもマスクを!John Myungまで!最後にJamesが真ん中に穴の開いたマスクをして登場!それで歌えるの~との心配をよそに、きっちり歌い始める。歌っている途中、マスクが頻繁に下にズレるのでいちいち元に戻していた。他のメンバーはともかく、John Myungはそのスタイルに納得していたのかなあ?マスクの下は思いっきり笑ってたりして。最後の方で、Mikeはマスクで目を覆ってドラムを叩いてた。ちょっとミスったところもあるけど、ほぼ完璧に見えた。(そのマスクはTROAEの演奏終了後、客席に投げ込まれていた。)

この曲聴くの3度目なのに、会場の違いもあって新鮮に感じる。ただ、周囲の状況が...これまででも十分ギュウギュウなのに、さらに押されて息苦しくなる。上を向いて新鮮な空気を吸おうとするけど思うように吸えない!

この曲が始まってから、ステージ背景には『OCTAVARIUM』ジャケットの巨大スクリーンが登場!ということは、今日のスペシャルは『OCTAVARIUM』完全再現!TROAEが終わると、CDさながらのSE。そして、次の曲は...

2.Answer Lies Within
OCTAVARIUM』からはこの曲だけ聴いてなかったので、演奏してくれて嬉しかった!Jordanのピアノの一音一音、そしてJamesの声、続く楽器陣から出される音、すべてが美しい。

3.These Walls (2)
7日に大阪で聴いたときより迫力を感じた...。

この曲が始まった辺りから、私の体に異変が...すでに体中汗びっしょりだったんだけど、それは会場が暑いのに加えて横から強く押されているせいだと思っていた。でも、顔から普通の汗とは違う“汗”が、ハンカチで拭いても拭いてもどーっと出てくる。そういえば、今日口にした食べ物は、朝のヨーグルトと昼のサンドイッチしかなかった!ライブのことばかり考えていて、まともに食事するのを忘れていた...。このところ体調不良だし...。頭から血の気が引いていくのがわかる。これはヤバイかも~と思い始め、中学の集会で倒れたことを思い出す。
そして、Jamesが歌いながら「大丈夫~?」という顔で私をのぞき込んだ瞬間、ここで倒れたら周囲に迷惑がかかる~と判断し、その場に座り込んでしまった~。

見渡しても観客の足ばかり。だけど、意外に冷たくて新鮮な空気が吸えた。もちろん、演奏の音はこもっていてハッキリしないけど、ステージ間近のこの場所を離れるよりかはマシと思い、何とかこの状態で回復するのを待つことに!

4.I Walk Beside You (2)
曲が始まってもしばらく座り込んだまま。2回目のAメロでやっと立てるようになる。この曲はどうしてもステージを見たかったので、とにかく体に負担をかけないように、例の“命綱バー”にもたれかかったまま聴く。サビで歌おうとしても、お腹に力が入らないので声が出ない~。あ~情けない!

5.Panic Attack (2)
6.Never Enough (2)
7.Sacrificed Sons (2)
5、6、7は、座ったり立ったりを繰り返し、意識が朦朧となりながらも必死に頭を振って、リズムをとりつつ聴いていたので、あまり憶えていない...。手を上げようとしても腕が上がらないし、歌おうとしても力のない声しか出ないし...。
ただ私にとってアリガタかったのは、『OCTAVARIUM』完全再現だったこと。曲順が決まっているので、「次の曲のあのフレーズまで休もう(何と失礼な!)」と休憩スケジュールを頭の中で組み立てられた(^^;;

8.Octavarium (2)
JordanがContinuumを演奏する手元の映像は絶対に見る~」と心に決めていたので、イントロではスクリーンをじっくり観察。“Someone Like Him”途中から“Medicate”の途中まで休憩。Jamesの歌をフロアで聴きながら「Medicate me~」とつぶやく。
“octavarium”絶叫では、7日と同じくJamesが膝を叩いて拍子をとっていた。
それにしても、この曲の演奏を2度見れたのはよかった!体は疲労していても、聴き終えると充足感に満ち溢れる!

★曲ごとのレポ(アンコール)

アンコールの拍手が始まると、すぐさま座って休憩(^^;;。さてアンコールは何かなあ...と思っていると、それほど間を置かずにピアノの音が!興奮してすくっと立ち上がる!そして、

1.Wait For Sleep (2)
昨日と同じJordanのソロ。昨日よりもWFSに入るまでのソロ部分が短く感じる。まさかWFSが2度も聴けるとは!!!前日の大阪ではそう感じなかったが、Jordanにしては左手がもたついてた気がする。以前Derek Sherinianがこの曲を弾いた時も、音の粒がそろってなかったりミスタッチが多かった。私もこの曲を弾こうとしたとき、あまりの変拍子のキツサに投げ出しそうになったことがあるし。(もちろん、彼らの演奏技術は私とは比べようもありませんが)
そして、次にくる曲はもちろん!

2.Learning To Live (2)
もう言うことなしです。前日の大阪でもそう感じたけど、LTLを聴きた~いと強く願ってて実際に目の前で演奏をされると、曲の素晴らしさに感動するより、実際に演奏してくれたことの感激が強くて、胸がいっぱいになってしまった!演奏後、メンバーが一列に並んで挨拶すると、会場から惜しみない拍手が。Mikeに声をかけると、前日と同様、親指を立てて応えてくれた!

★ライブ全体の所感 (というか反省)

まず、今回、自分の体調管理が行き届かなかったため、ライブを完全に楽しめなかったことを大反省!
次回からは、ライブ前は何か食べ物を口にし、十分に睡眠時間を確保することを肝に命じます。

と、その話は置いといて、

スタンディングでしか味わえない、ステージと観客の一体感・興奮は味わえた!

ここ日本において、DREAM THEATERの聖地と呼ばれる所は決まってないでしょう。
けれど、初来日時のクラブチッタ川崎(←見てないToT)や、幸運にも居合わせた2004年の大阪IMPはスタンディング形式。
そして、今回の来日公演のスペシャルナイト、渋谷AXも同様。
DTの音楽性からすれば、こういった会場は向いてないのかもしれないけど
個人的にはスタンディングで見るDTのライブは最高だと思っています。
わざわざ東京まで出向いたカイはありました!

そして、非常に過酷な日程にもかかわらず、最後の最後まで素晴らしい演奏を見せてくれた彼ら5人に、大・大・大感謝です!!!

★おまけ (スペシャルなお土産)

終了後、ヘトヘトな体を休めるため、最前列のバーにもたれ掛かって動けないでいると、何人かの観客がステージ床に貼ってあるセットリストの紙をもらおうと最前列に待機している。いつもは外国人のスタッフがすぐさま紙を引き剥がしにくるのに、なかなか来ない。ふと見ると、John Myungのエフェクター類を片付けている外国人スタッフが目に留まる。思わず声を掛けると、何と、Jamesの足元にあったセットリストの紙を剥がし、そのまま私にくれた!こんなことってアリ?

会場外に出ると...冷たい雨が。この大切な紙を...決して濡らさないように...ダウンジャケットを傘代わりに大事に持って帰りました。

060115 setlist 写真060115 setlist スキャン画像
左:セットリストの紙(周囲のテープ付) 右:スキャン画像(詳細見れます)

★今日のファッションチェック (うろ覚え)

James
黒いベスト→黒シャツ+モノトーンストライプのパンツ(前日と同じ)
モノトーンのプーマのスニーカー

Mike
ジャイアンツ8番のユニフォーム→首周りが大きく引き裂かれた黒タンクトップ

John Petrucci
日の丸風の赤い模様が部分的に入った黒Tシャツ+編み上げパンツ

John Myung
またまたいつもの...全身黒

Jordan
Michael Jordanのロゴが入った黒Tシャツ

★Set List (2006/1/16 渋谷AX)

1.As I Am
2.The Mirror
3.Lie
4.Afterlife
5.Through My Words
6.Fatal Tragedy
7.Speak To Me
8.In The Name Of God
~~~intermission~~~
9.The Root Of All Evil
10.The Answer Lies Within
11.These Walls
12.I Walk Beside You
13.Panic Attack
14.Never Enough
15.Sacrificed Sons
16.Octavarium
~~~encore~~~
17.Wait For Sleep
18.Learning To Live
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テーマ:ロック・メタル - ジャンル:音楽

コメント
この記事へのコメント
お疲れ様でした
この日のスタンディングの雰囲気は最高でしたね!

でも大変だったみたいですね~。
何人かリタイアしたのを目撃しましたよ。
ただ、後ろから見る限りDTファンは押し合い度がまだまだ少ない方なので、もっと激しいバンドを見るときは気を付けましょう。
私もロンドンでメタリカを見たときに死にそうになったことがあります(笑)

セットリストをもらえて羨ましいです。
今まで何回かチャレンジしてますが、いまだ成功せず。美人は得だな~。
2006/01/22(日) 07:11:55 | URL | Silver #uoSKjgR6[ 編集]
もう大丈夫ですか?
お疲れさまでした。本当に大変な思いをされたようですね。ライヴから1週間近くが経っていますが、現在の体調はいかがですか?後を引くようなことになっていなければいいのですが。

でも、そんな体調だったというのに、またしても詳細なレポをありがとうございました。そして、セットリストゲット、おめでとうございます!スキャン画像はありがたく保存させていただきました。貴重な体験&宝物のおすそ分け、心から感謝しております。
2006/01/22(日) 09:15:19 | URL | おいさん #VBIyhqY2[ 編集]
東京まで来た甲斐がありましたね
お疲れ様でした。
3時間のスタンディングは、過酷ですよね…

DTのスタンディングは、『SFAM』の時、横浜ベイホールでも見ましたが、あの時も凄い盛り上がりでした。
DTで盛り上がりたい人も多いと思うし、DTも嬉しいでしょうから、1回はスタンディングにしてもらいたいですね。

セットリストは、家宝ですね!
2006/01/22(日) 10:45:20 | URL | いい音 #j3T/fhN6[ 編集]
トラックバックさせていただきました
弊blogにコメントありがとうございました。

体調悪いのに最前付近で最後までがんばってセットリストまでゲットとは、驚きです。
よく頑張りましたね。。。
私は普段からスタンディング最前付近で暴れることが多いので、DTは楽な方だと感じましたが。。。(Slipknotでは圧死寸前でした。)
女性のDTファン同士、いつかお会いできるといいなと思っております。
2006/01/22(日) 15:54:55 | URL | Shield #-[ 編集]
ライヴレポ
白熱のレポをありがとー。
あの日は私も会社でなんだかどきどきしながら一日落ち着かなく過ごしてましたよ(笑)

次回は私も東京行くぞ!
ちっこい私にはでっかい男の人たちにつぶされそうになるのはかなり恐怖ですが、オールスタンディングでも頑張って前に行くぞ!!
今から次の来日までに体力つけて、スタンディングでも押しつぶされないようにがんばろーね!!

ところで姉御、「例のあの人」のエピソードは近日アップ予定ですかぃ?(笑)
私はどっちでもいいよー。
2006/01/22(日) 17:32:00 | URL | さしゃ #OaxGpn6o[ 編集]
コメントありがとうございます
>silverさん
コメント&TBありがとうございました。

確かに、スタンディングにしてはマシな方だったんじゃないかと思います。最前付近で座り込んでいても、乗っかってこられたり押されたりしませんでしたから。もしDTより激しいバンドを見る場合は...最初から諦めて後ろの方で避難しておきます(^^;;
海外のライブはもっと凄そうですね。silverさんも海外の公演に行かれることが多いので、くれぐれもお気を付けて。

セットリストは...所謂タナボタです。


>“おいさん”さん
ご心配ありがとうございます。
今は体調も元に戻り、3食しっかり食べているので元気です!

毎回自分の書いたレポ読み返して思うのですが、もっと簡潔に書けないものかなと。でも、あくまでブログ(日記)なので、後々になってライブの思い出が蘇るよう、余計なことまで書いてしまいます(^^; 決して“詳細なライブレポ”ではありませんので。

先日はご丁寧なコメントありがとうございました。イヤナヤツだなんて全く思っていませんので、ご感想やご指摘は率直にどんどん書き込んでくださいね!


>いい音さん
横浜ベイホール行かれたんですね。『SFNY』のDVDもスタンディングだったので、同じ雰囲気を味わえたんでしょうね。うらやましい~。
私も、日本公演中1回はスタンディングを希望します!


>Shieldさん
コメント&TBありがとうございました!

AXでも最前付近で女性を多数見かけました。この群集の“押し”にも負けずみなさん頑張っていたので凄いなあと感心しきりでした。Slipknotは行った事ないんですが...Shieldさんもお体に気をつけて!女性がスタンディングに参加するときの心得でもあれば、いつか教えてください。

こちらこそ、女性のDTファンとしてこれからもよろしくお願いします。


>さしゃさん
あの日はこうした事情で実況中継がおろそかになってしまいました(^^;

次回は、私みたくならない様に、体力・筋力(?)・精神力を付けてスタンディングライブに臨みましょう!

例の話は、半分書き終えてるので、今日中にはアップできるかな。
2006/01/23(月) 13:03:03 | URL | マカロン #hWGgePVk[ 編集]
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とうとう日本公演最終日。スペシャルはOctavarium完全再現でした!しかもマスク付き(笑)まさに夢のような10日間でした。ありがとうDreamTheater!
2006/01/22(日) 06:45:11 | 蹴球夢劇場Blog
 私は、今、ハチミツを入れたお湯を飲んでいます。 そう、ラブリエが曲の合間に飲んでいる、アレです。  昨日の渋谷AXでのライヴを振り返るには、いい飲み物かな、と思ってチョイスしました。   
2006/01/22(日) 10:49:19 | HR/HMを良い音で聴こう
There's nothing to say, but THANK YOU SO FUxKIN' MUCH to all of Dream Theater members!!!Your shows in Japan were incredible! I really really love you guys!!というわけで。ついに怒涛のDT日本ツアーが終了してしまいました。今は淋しい気持ちよりも、こんなに幸せ
2006/01/22(日) 15:44:32 | My Life as a Metaller
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